はるかなるものみな青し

芸能界、テレビの話のあれこれ。 でも、一番好きな番組は「めざまし土曜日」の「土曜日のニャンコ」なのだ。

「スーパー イケメン」ブーム到来

 だって乙女の妄想は無限大なんだものww

 やっぱ、芸能人は<王子様>でいていただきたいっすね。



●絢香を落とした水嶋ヒロもコレ

 イケメン市場に異常アリだ。歌手の絢香(21)と結婚した水嶋ヒロ(25)の出現で、女どものイケメンを見る目が厳しくなっている。

 水嶋は今風のハンサムに加え、スイスからの帰国子女で慶応大卒というピカピカの経歴。180センチの長身で、高校時代は全国高校サッカー選手権にも出場したスポーツマンだ。イケメンの中でも特別な存在という意味で「スーパーイケメン」といわれている。

「スーパーイケメンは顔以外にモテるポイントがいくつもあることが条件です。例えば福山雅治は歌手で俳優。作詞作曲もできて写真展を開催し、ラジオDJとしても評価されるなど多芸。上地雄輔も野球と“おバカキャラ”でレベルが高い。今後は単なるイケメンはすぐに飽きられる運命にあります」(芸能関係者)

 スーパーイケメンの出現でモテない男はますます、ミジメな時代になりそうだ。女性は分不相応の“理想”を求め、男性はモテ男とモテない男の二極化が進む。結婚できない男はどうすりゃいいのか。

「無理してイケメンに近づこうとするより、頭と体を鍛えたほうがいい」とは男女問題に詳しい作家・池内ひろ美氏だ。

「女性は自分にできることができない男性をバカにします。今は語学が堪能な女性が多いから英会話は必須。さらに中国語かイタリア語もマスターしておくと一目置かれます。スポーツでは空手や柔道などの武道がいい。姿勢が良くなるし礼儀も身につく。なにより守ってくれそうな安心感が女性を引きつけるからです。テニスやスキーでモテる時代ではありません」

 若いオトコたちは大変だ。

(日刊ゲンダイ)




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