はるかなるものみな青し

芸能界、テレビの話のあれこれ。 でも、一番好きな番組は「めざまし土曜日」の「土曜日のニャンコ」なのだ。

高嶋政伸離婚訴訟、俳優生命を脅かす事態に発展か?

 いい人そうにみえるけど、芸能人、つか役者はわかんないねぇ。


7月に離婚裁判中であることが発覚した俳優・高嶋政伸とモデルの美元夫妻。高嶋が同月13日、マスコミ各社に送ったファクスによれば離婚という決断に至ったのは「お互いの性格の不一致」と「考え方(生活観、仕事観)の相違」が原因だとしており「溝の回復は不可能であるとの判断を下さざるを得なくなった」と、高嶋側としては、もはや関係は修復できないという考えであることが公となった。

 対する美元は、その直後に自身のブログで「夫婦関係の修復を目指し、裁判の場で、協議させていただいている状況」と述べており、この時点での両者が目指していた着地点はいささか異なっていたようだ。

 だが、離婚裁判が公になってからの週刊誌等の報道では、"高嶋がDVの被害を受けている"といった具合の、常日頃から美元の暴力に悩まされていたと思われるエピソードや、生活費を巡っての口論が絶えなかったというウワサなどが噴出。夫婦それぞれのマイナス面があらわになり、まさに泥沼裁判の様相を呈してきた。そんな中で、美元が裁判所に高嶋からのDVを示すような音声テープを提出していたことが分かった。

 「女性セブン」(小学館)が報じた『高嶋政伸 妻・美元が提出した「DV音声」一部始終』という記事によれば、この音声データは昨年5月録音の、離婚を前提に寝室を別にするという話を高嶋から美元に持ちかけたときのものだという。この日、酒に寄って帰宅した高嶋に美元は文句を言い始めた。結婚してからまともに生活費をもらえてないという主張だ。ここから夫婦喧嘩へと発展する。

「生活費月々50万円といって、本当は70万、本当は100万欲しいんだろ?」「どこに不満があるんだこのクソ女が! バカ女が!」などと、美元の反論を受け、徐々にヒートアップしてゆく。激高した美元が「いい加減にしなさいよ! いっていいことと悪いことがあるんだよ!」と高嶋をたたいたその直後、高嶋の「おい待てよ! ブス! オラ!」とののしる声と大きな物音。「ふざけんな、おめえが最初に叩いたんだろうが。おれは俳優なんだぞコノヤロウ!」などと引き続き美元を罵りながら、殴っているかのような物音が続く......という壮絶なものである。

 高嶋はこれについて「美元の暴行により目がつぶれたと感じ、このままでは殺されると思い、美元の腕をつかんで引っ張った」と述べているようだ。かつて美元による高嶋へのDVが報じられていたこともあり、それが仮に真実だとすれば、この言い分も一応、理解はできるが......。

「それでも、こんなDVテープの存在が明らかになってしまったことは、高嶋の今後の芸能活動に響くでしょうね。これまで美元によるDVのウワサは、伝聞でしかなかった。このテープも本当に夫婦のやり取りを記録したものであるかは定かではないですし、美元が誰かに頼んで作成した疑惑も拭いきれませんが、本物だとした場合、やり取りが記録されていることは大きいですし、離婚にも有利になるでしょう」(芸能ライター)

 明らかに高嶋に不利なこのテープの存在が明らかになったのは、美元サイドからのネタ提供による可能性が高いだろう。また美元は離婚裁判が公になった直後には、修復を望んでいるようなコメントをしていたにもかかわらず、実は昨年にこのテープを録音していた。この意味は大きい。録音を思いつくという時点で実際に高嶋からのDVがあったのではないかとも考えられるし、当初は関係修復を望んでいた美元が大きく舵を切り、離婚裁判を有利に進めるという方針転換をしたことが明らかになったからだ。この離婚裁判の着地点によっては、高嶋は「DV夫」というレッテルを貼られる可能性もあり、芸能活動や今後の恋愛に支障をきたすおそれもある。美元は夫の俳優生命も奪う覚悟でこのテープを提出したのかもしれない。

(メンズサイゾー)













ベールを脱いだ 織田裕二の新婚生活

 ま、100組夫婦がいたら、100通りの夫婦生活があるんだから、そんなに言わなくてもねww


 結婚1周年を迎えた織田裕二(43)の奇妙な新婚生活が伝わってきた。織田がチェ・ジウ似の清楚系美女Mさん(31)と入籍したのは昨年8月。プライベートが漏れることを嫌う織田はMさんが外部と接触することを好まないといい、2人の動向はベールに包まれてきた。

 そんな織田夫妻の国内1泊旅行の様子を発売中の「女性自身」が詳報している。今月上旬、織田は超大型キャンピングカーにMさんを乗せ山梨県河口湖に向かい、現地に着くやいなやひとりで釣り三昧。車内に残されたMさんは昼食を用意したり、水を買いに行ったりと、織田の身の回りの世話をしていたという。

「湖畔を歩く際も、Mさんは常に織田の2〜3メートル後方を歩かされていたそうです。手をつなぐことはおろか、横に並ぶことさえなかった。キャンピングカーの中でも、織田は運転席でMさんは後部座席。“亭主関白”といえばまだ聞こえがいい。Mさんは妻というよりも、お手伝いさんか私設秘書みたいだったようです」(関係者)

 これが本当なら、なんとも不思議な夫婦だが、この2人、結婚直後から普通じゃなかった。織田は入籍直後からロケに備えて米国で生活。Mさんは両親が東京在住なのに、なぜか織田に命じられて“海外潜伏”を余儀なくされたという。

「今月上旬に幕を閉じた『世界陸上』のときも、相方の中井美穂やスタッフではなく、ゲスト解説の為末大とばかり食事に出かけていた変わり者。夫婦生活も常人にはうかがい知れません」(芸能ライター)

 Mさんが愛想を尽かすのは時間の問題ではないか。

(日刊ゲンダイ)








「エロって言われすぎて病んだ」のべ20万人動員のAKB48握手会で騒動勃発

 可愛そうだな。
 ファンってもっとアイドルを大事にするもんだと思ってた。
 なんか、自分だけがよければいいってばっかりなんだなぁ。


9月10日、11日、幕張メッセにのべ約20万人を集めたAKB48「フライングゲット」(キングレコード)付属握手券による個別握手会。主力メンバーは1日9時間にわたって握手会を行うシングル発売時の恒例となっているこのイベントで、ファン層の拡大と共に今回はさまざまな騒動が発生したようだ。

「対人スキルが低い10代のファンが増え、ネット上のウワサやメンバーの住所を聞いたりする輩が続出しました。『EXILE魂』(TBS系)に出演した際に"エロキャラ"と紹介されて話題を呼んだ河西智美は、Twitterで『エロって言われすぎて病んだ』と発言。セクシーだと誉めるつもりでファンが発した言葉でも、わずか7秒程度の握手時間ではその真意が伝わらなかったようですね。また、秋元才加には中指を突き出すポーズをしたファンがおり、秋元はブログで『来てくれるファンの皆にも言葉やマナーを気をつけて欲しい』とコメントしました。AKBの個別握手会では、握手券、納品書、身分証明書を係員が照合しています。そのトリプルチェックを経てまでも、中指を立てたりメンバーに苦言を呈するのはファンとしても勇気が要る行動。アンチ的な行動の裏には"期待"があるんです」(週刊誌記者)

 河西の発言はネット上で騒動を巻き起こしたが、河西は「みなさんに笑顔になってもらうためにともがいるんだから」とアイドルとしての自覚を改めて表明した。さまざまな騒動が起こった握手会だが、AKB48の活動には不可分なようだ。

「AKB48は握手会にこだわり、ファンと対話したり、アドバイスを受けることで成長してきました。第3回総選挙では特に握手会を大切にしてきた柏木由紀、指原莉乃らが急上昇。今年初めて36位に入ったSKE48の須田亜香里は、『ファンレターはすべて熟読し、名前や内容をノートに写して頭にたたき込んでいます。握手会などに来てくれた時にきちんとお礼するためです』(朝日新聞)と発言。握手会をファンへの感謝を語る場所だと考えており、アグレッシブなダンスも含めて人気急上昇中です」(アイドル雑誌ライター)

 握手会は単に握手をするだけでなく、ファンとメンバー双方が声を掛け合う交流の場となっている。運営も握手会のたびにスタッフがファンの意見を聞くブースを設け、質問と回答をまとめてTwitterで公開。顧客満足度の追求を行っている。大多数のファンはマナー良く握手会に参加しているものの、今回は一部のファンの無作法が悪目立ちしてしまったようだ。

 アイドリング!!!、ぱすぽ☆など多くのアイドルグループも行っている握手会。CDが売れない時代でも握手会という体験は"コピー"できないため、CDを売るための一助となっている。今後もファンとメンバーの絆を育むためにはマナーを遵守することが大切だろう。

(日刊サイゾー)











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