はるかなるものみな青し

芸能界、テレビの話のあれこれ。 でも、一番好きな番組は「めざまし土曜日」の「土曜日のニャンコ」なのだ。

NHK朝ドラの井上真央・夫に高良健吾

 朝ドラ=新人っていうのはなくなったのかねぇ。


女優井上真央(23)が主演し、来年3月28日スタートのNHK連続テレビ小説「おひさま」の出演者発表会見が29日、都内の同局で行われた。ヒロイン須藤陽子の夫役には高良健吾(23)が起用された。高良は「祖父母が見ていた朝ドラの画面に映るだけでやりがい、意味を感じる」と語った。須藤家長男を田中圭、次男を永山絢斗、陽子の初恋の相手を金子ノブアキが演じる。井上は「よくイケメンに囲まれてうらやましいと言われますが、また囲まれてうれしい」と笑顔を見せていた。

[日刊スポーツ]



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12/15発売、水嶋ヒロさんの小説「KAGEROU」のあらすじが明らかに

 …微妙ww

第5回「ポプラ社小説大賞」を受賞した人気俳優・水嶋ヒロさんの小説「KAGEROU」が、12月15日(水)に発売されます。水嶋さんが「齋藤智裕」名義で執筆しているこの作品。ネット上では、これまで謎に包まれていた“ストーリー”に注目が集まっています。

▽ Amazon.co.jp: KAGEROU: 齋藤智裕: 本

▽ 第5回ポプラ社小説大賞受賞作『KAGEROU』12月15日(水)発売決定! | ポプラ社

10月31日に発表された第5回ポプラ社小説大賞で、応募総数1285作品の中から大賞に選ばれた水嶋ヒロさんの処女作「KAGEROU」。通販サイトのAmazon.co.jpでは、そのあらすじが次のように紹介されています。

『KAGEROU』??儚く不確かなもの。

廃墟と化したデパートの屋上遊園地のフェンス。

「かげろう」のような己の人生を閉じようとする、絶望を抱えた男。

そこに突如現れた不気味に冷笑する黒服の男。

命の十字路で二人は、ある契約を交わす。

肉体と魂を分かつものとは何か? 人を人たらしめているものは何か?

深い苦悩を抱え、主人公は終末の場所へと向かう。

そこで、彼は一つの儚き「命」と出逢い、

かつて抱いたことのない愛することの切なさを知る。

水嶋ヒロの処女作、

哀切かつ峻烈な「命」の物語。

これまでタイトルや著者名以外はほとんど明らかになっておらず「一体どんな小説?」と話題になっていましたが、どうやらタイトルの「KAGEROU」とは主人公の生き方を表した言葉のよう。またポプラ社による講評では、「今日的な社会問題を取り入れながら独特の世界観を作り上げており、スピード感と同時に、哀しさとおかしみを感じられる書きぶりに引き込まれる。『人を人たらしめているものは何か』『いのちとは』という問いを刺激的な物語設定の中で意欲的に描き出している。」と評価されています。ネット上では、あらすじを読んだユーザーから

「伊坂幸太郎かと思った 割と真面目に」
「あらすじ読んだらちょっとブギーポップ思い出した」
「やべぇ 俺が妄想してた話とドンピシャだ」
「邪気眼だな」
「MOGUROUかよ」
といった様々な反応が集まっていました。

▽ 暇人\(^o^)/速報 : 【KAGEROU】水嶋ヒロ先生の小説のあらすじが厨二すぎる件 - ライブドアブログ

▽ 水嶋ヒロ先生の「KAGEROU」のあらすじが・・・

▽ 水嶋ヒロ先生の小説のあらすじが厨二すぎる件:ハムスター速報

▽ 講評 | ポプラ社



小説「KAGEROU」は12月15日(水)発売で、価格は1,470円(税込)。Amazon.co.jpのほか、全国の書店でも予約を受付中です。


(はてなブックマークニュース)



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のりピー出版 薬物→逃亡→拘置所綴った

 時期尚早なんじゃない?


昨年11月、覚せい剤取締法違反(使用、所持)の罪で有罪判決を受け、執行猶予中の元女優酒井法子さん(39)が初の自叙伝を出版することが28日、分かった。題名は「贖罪(しょくざい)」(朝日新聞出版)で、来月3日に発売される。事件当時の胸中を初めて語ったほか、生い立ちから現在の生活までをつづっている。芸能界への復帰は白紙だが、ありのままをつづった自叙伝は自身の“再生”を示している。
 酒井さんが初めて事件を含め、半生を振り返ることを決意した。初の自叙伝「贖罪(しょくざい)」は200ページを超え、一貫して“私”の1人称でつづられている。冒頭はファンや元所属事務所スタッフをはじめとした仕事関係者への謝罪から始まっている。
 事件を機に芸能界から身を引き、高相祐一さんと今年6月末に離婚した。現在は長男(11)との生活に専念している。昨年9月17日の保釈直後に会見で謝罪。その後、公判以外は公の場に姿を見せず、胸中を語ることは一切なかった。
 自叙伝は全8章の構成。事件については2章が割かれた。元夫の逮捕後、数日間周囲と連絡を絶ったことについても触れ、パニック状態だった心境を振り返っている。また、留置場生活についても触れている。犯罪を悔やみ、最初は泣いてばかりいたこと。家族旅行で行った奄美大島での覚せい剤使用について、約3週間否認したのは、長男の思い出が汚れてしまうことを恐れたこと。これまで語ることのなかった事件当時の胸中を正直に明かしている。
 薬物についての章も割かれ、使用した経緯から何度もやめようと言いながらやめられなかった後悔を吐露している。そのほか、転々と居を移した不遇な生い立ちからアイドル時代の悩み、夫との出会いからなぜ離婚を決めたのかについても告白。離婚が成立し、周囲に励まされながら前向きになっていった最近の心境までをつづっている。
 自叙伝出版を決意した理由について、関係者は「事件を風化させたいというのが本音でしょうけれど、多くの人を傷つけてしまった事件なので、自分の言葉でありのままに説明しないといけないと考えたようです」と話している。酒井さんは今回、初めて自分の言葉で事件を含めた過去を振り返った。それは、更生の道を歩む酒井さんの姿と重なってくる。

[日刊スポーツ]




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犯人は黒人ハーフ?海老蔵の挑発も「名前、言いたくない」

 どんどん話がでかくなってきてる気がするなぁ。

 東京こええ。


 今月25日早朝に、東京・西麻布で酒を飲んだ後、何者かに顔などを殴られ重傷を負った歌舞伎俳優、市川海老蔵(32)。警視庁目黒署には重要事件を担当する捜査1課も加わり、本格捜査に入った。海老蔵は事件4日目にようやく被害届を提出、「(殴ったのは)黒人のハーフのように見えた」と犯人像を語り始めた。トラブルの発端が海老蔵の“挑発”によるものだったなど、事件の真相も徐々に明らかになってきた。

【犯人像】

 海老蔵は先週末に弁護士に被害届を預け、28日午後、警視庁に提出、受理された。警視庁では著名人が被害者であり社会的な影響も大きいとして、捜査1課を捜査に投入した。

 港区内の病院に入院中の海老蔵は引き続き事情聴取を受けており、断片的ながら事件の経緯と犯人像が明らかになってきた。

 トラブルのきっかけについて海老蔵は当初、「具合が悪くなった人を介抱していたら殴られた。相手のグループは暴走族を名乗っていた」と、自身は状況をよく覚えていないような説明をしていた。

【挑発】

 だがその後、目撃者らの証言から、酔いつぶれた男性に因縁をつけたため、トラブルになった可能性があることが分かってきた。

 捜査関係者によると、海老蔵は殴った人物について「黒人のハーフのように見えた」と話している。ただ、「リーダーの名前は言いたくない」などと暴走族グループの影におびえている様子で、明言を避けている部分も多そうだ。「顔をかばうのに必死だった」と、殴られた際の状況も話し始めているという。

 こうした断片情報は29日の民放各局のニュースも一斉に報じた。

 また、警視庁の調べなどによると、3−4軒目で酩酊状態だった海老蔵は、酔いつぶれて倒れた男性の髪の毛を引っ張ったり小突くなどして、「男だったら倒れてんじゃねえよ!」などと挑発的な言葉を言ったという。

 このため、グループの仲間が「おまえのせいでこうなったんだ」と激高、海老蔵の顔を殴るなど暴力がエスカレートしていった。

 事件現場となった西麻布のビルの非常階段2階から11階には、生々しい血痕が10カ所以上残されている。激しい傷害事件なのに被害届の提出が遅くなったのは、海老蔵にも落ち度があったという遠慮があったようだ。

【携帯】

 さらに、海老蔵にとって気がかりなのは、現場から逃げる際に紛失した携帯電話だろう。

 「もし、加害者側に持ち去られたとすれば深刻だ。豪華な人脈を誇る海老蔵だけに、芸能界や著名人の個人情報が筒抜け。メールなど明かされたくない内容は多く、脅しの材料にされかねない」と関係者は危惧する。

【手術】

 こうしたなか、海老蔵はきょう29日夕方にも顔の整復手術を受ける。

 全身麻酔のうえ、口の歯肉部から切開して、陥没骨折しているほお骨などを治療する「上顎洞根本術」が施されるという。手術時間は約2時間。結果によって、長ければ1年ほど、顔にしびれなどの後遺症が出ることもあるという。市川宗家伝統で海老蔵も得意とする「にらみ」ができるようになるには、「最低でも4カ月かかる」と指摘する専門医もいる。

 泥酔トラブルが招いた影響は計り知れない。


(夕刊フジ)





小塚、浅田真央ら華麗に舞う

 次は全日本になるのかぁ。
 真央ちゃん、スランプから抜け出してるといいけどな。


 【パリ共同】フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、フランス杯の上位選手によるエキシビションが28日、パリで行われ、GP2連勝を飾った男子の小塚崇彦や女子5位の浅田真央が華麗な滑りで会場を埋めた観客を盛り上げた。小塚はラフな服装で帽子も使用したユニークな演目を披露。完全優勝でファイナル進出を果たして「ファイナルは気を引き締めていきたい」と意気込んだ。

[共同通信]



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SDN48デビュー曲イベントに3000人

 柳の下のどじょうは、まだいるらしいww


 AKB48のお姉さんグループ、SDN48が28日、東京・稲城のよみうりランドで、デビュー曲「GAGAGA」の発売イベントを行った。
 24日に日韓同時にメジャーデビューを果たし、日本ではオリコンデーリーチャートで1位を獲得するなど幸先のいいスタートを切った。キャプテンの野呂佳代(27)は「これからもみなさんの応援なしにはやっていけません。よろしくお願いします」と20〜30代の若い男性ら約3000人で埋まった客席に深く頭を下げてあいさつした。
 この日はSDNメンバー36人全員が集合し、芹那(25)は「全員でイベントができてホントによかった」と笑顔を見せた。梅田悠(22)は「いろんな地方でライブができるように頑張っていきたい」と目標を掲げた。

[日刊スポーツ]


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映画「BLEACH」試写会にTMR西川

 西川くんは、ガチオタだよなww



 映画「劇場版BLEACH地獄篇」(阿部記之監督、12月4日公開)の完成披露舞台あいさつが28日、都内の東商ホールで行われた。森田成一、古谷徹、中井和哉ら人気声優陣と、主題歌「Save The One,Save The All」を歌う歌手T.M.Revolution 西川貴教(40)が出席し、会場に集まったファンが熱狂した。主役の黒崎一護を演じる森田は「知恵に知恵を重ね、演技に演技を重ねました。これが今のBLEACHです!!」と力を込めた。

[日刊スポーツ]



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浅田真央ため息「変わらないな」/フィギュア

 がんばれ、真央ちゃん。
 スランプから絶対抜け出せるさ。


<フィギュアスケート・GPシリーズ第6戦:フランス杯>◇27日◇パリ
 女子の浅田真央(20=中京大)は、復調を見せることができなかった。最初のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が1回転になるなど4つのジャンプに失敗し、得点を失った。過去最低の出来だった8位のNHK杯よりは順位も得点も上がったが、悩みは深い。「変わらないなって感じがします。練習でできているものが、本番では全然入ってこないな」とため息をついた。

[日刊スポーツ]



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浅田真央5位でファイナル逃す/フィギュア

 うーん、一体どーしちゃったんだろうなぁ。


<フィギュアスケート・GPシリーズ第6戦:フランス杯>◇27日◇パリ
 女子フリーで、SP7位の浅田真央(20=中京大)はトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)が2つとも1回転となるなど、復調できずに5位にとどまった。GPの上位6人によるファイナル(12月・北京)進出を逃した。
 SP3位の今井遥(17=東京・日本橋女学館高)はジャンプにミスが出て6位、村主章枝(29=陽進堂)は8位に終わった。
 キーラ・コルピ(フィンランド)がGP初優勝、長洲未来(米国)が2位。

[日刊スポーツ]







小塚完全V「すごく満足」/フィギュア

 おめでとう。
 ファイナルが楽しみです。


<フィギュアスケート・GPシリーズ第6戦:フランス杯>◇27日◇パリ
 演技を終えた瞬間、小塚崇彦(21=トヨタ自動車)は勝利を確信して何度もガッツポーズを繰り出した。最終滑走の重圧で、演技前は足の震えが止まらなかった。だが、冒頭の4回転トーループを決めると、勢いに乗った。続くトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)以降は完璧。自己ベストを大きく上回る得点で、SPに続きフリーも制し、完全優勝を果たした。「緊張していたけど、氷に乗ったら(気持ちを)コントロールできた。これだけの演技ができて、これだけの点数が出て、すごく満足です」と喜んだ。

[日刊スポーツ]


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