はるかなるものみな青し

芸能界、テレビの話のあれこれ。 でも、一番好きな番組は「めざまし土曜日」の「土曜日のニャンコ」なのだ。

中川翔子【しょこたんが明かした ブログ「一時休止」のワケ】

 そりゃ、去年より絶対今年のほうがいけてるのに、なぜに落選…心も折れるよなぁ。
 NHKのばかぁ。


タレント中川翔子の人気ブログ「しょこたん☆ぶろぐ」が2008年11月29日から、本格的に復活している。

1日数十件以上の更新も珍しくない「しょこたん☆ぶろぐ」の更新が何の「お知らせ」もなくストップしたのは08年11月25日。ちょうどこの日、NHK紅白歌合戦の出場者の発表があり、しょこたんは選出されなかった。このことから、ブログの更新がストップしたのは「NHK紅白歌合戦落選による落胆が原因か」との見方をスポーツ紙は伝えていた。

11月27日にはスタッフからのお知らせとして、「『しょこたんぶろぐ』システムメンテナンス」中であることが告知され、同じ日の17時にはブログが再開された。ただ、その後のブログの更新はたったの数件だったし、ブログの内容もほんの一言で、いつもの「しょこたんらしい」ものではなかったのは確かだ。

そんな中、11月29日深夜3時に更新した記事では「御心配かけてほんとにごめんなさい」としょこたんがコメントした。そして、「しょこたん☆ぶろぐ」の本格復活を裏づけるかのように、こんな風に宣言した。

「心に穴があいてしまったのがなおるまで時間が必要でしたが
やりたいことや夢がんばりたいお仕事沢山沢山あるからはやく貪欲モードにまたもどります」
また、「これ以上心配しないでください」とも添えているしょこたん。以降のブログでは、モデルの椿姫彩菜とゲームの話をしたり、ストレス解消のために漫画を「両腕がちぎれそうなくらい」買ったりしたことを報告した。しょこたんらしく顔文字や写真もふんだんに使われている。
(J-CAST)



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若槻千夏【「古着販売は正直、飽きた」…帰ってきた、若槻千夏】

 相変わらず迷走してるな。
 イタイ子…。


 芸能界の表舞台からしばらく姿を消していたタレント、若槻千夏(24)が、いつの間にか帰ってきた。この1年間、ブログ閉鎖や海外渡航、古着販売とあわただしく動いた元祖・おバカタレントはどこに向かっているのか。

 昨年までの飛ぶ鳥を落とす勢いを自ら断ち切った若槻。今年はもともと興味があったという古着の買い付け・販売のため米国やタイに渡り、ネットオークション形式で“事業”を開始した。だが「もともと熱しやすく冷めやすいタイプ。古着や服のプロデュースは続けるが、再び芸能の第一線に戻りたいようだ」(広告代理店関係者)という。


 本音を隠さないのが身上だけに、9カ月ぶりのテレビ出演となった今月17日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)では、「古着販売は正直、飽きた」と明かし、「これからはテレビにどんどん出演したい!」と復活宣言した。


 19日には東京・新宿駅東口で行われた米映画「ミラーズ」(12月26日公開)のイベントに登場。“オフィシャル・プロデューサー”の肩書で公開日まで、得意のブログとリンクしてPRに努める。「若槻クラスだとギャラは単発で20−30万円。この場合はウェブ連動など活動量がやや多いが、それでも50万円はいかないのでは」(映画宣伝関係者)


 テレビのバラエティー番組では、「羞恥心」とともに女性おバカトリオ「Pabo」としてNHK紅白歌合戦の出場が決まった同じ事務所の後輩、木下優樹菜(20)らに世代交代している。


 映画イベントの途中、ステージにいた若槻に男性ファンから「好きだ!」とナマ告白が飛んだが、若槻はその後の会見で「(そこに)木下優樹菜がいたら『ユッキーナ!』ですからね」と冷静に受け止めていた。


 若槻の今後について、芸能評論家の肥留間正明氏は「もっとバカを磨け」とアドバイスする。


 「漢字がまるで読めない麻生首相を上回るくらい、バカっぷりに磨きをかければいい。若槻にはそれができる頭の良さがある。麻生とバカっぷりで対決したらいいんじゃないかな」


 ブログ女王の名をもたらした「マーボー豆腐は飲み物です。」も25日に再開した若槻。先輩おバカの巻き返しなるか。
(夕刊フジ)



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上地雄輔【上地雄輔 加藤あいにしたイタズラとは?】

 ま、ファンだと「お茶目」とかって思うんだろうなww

 ファンだとね<強調


俳優の上地雄輔が2008年11月28日のブログで、特殊メイク中で身動きが取れないでいる女優・加藤あいにイタズラをけしかけたことを、おもしろおかしく紹介している。

特殊メイクの型取り中だった加藤を激写した一枚が、ブログには掲載されている。この写真によると、鼻の穴をのぞいては、顔中に白いメイク用のパテのようなものが塗りたくられている。写真の様子からすると、身動きすることもできそうにない。

そんなわけで、イタズラ大好きの上地は加藤に対して、さまざまな「悪さ」をしかける。ちなみに、「日頃イタズラしてくる恨み」があるんだとか。

上地は、手の上にまんじゅうとアイスクリームのスプーンを持たせる悪ふざけをしたり、鼻のあたりにコーヒーを近づけたりして加藤を困らせたりしたようだ。

しまいには、加藤の顔の上を覆っているパテの上から、目と眉毛を書き足す落書きまでしてしまったのだ。「この状態でいる事を彼女はまだ知りません」と、イタズラ成功に大満足の上地であった。

なお、落書きをされた加藤は、ちょっぴりマヌケな感じでたたずんでいる。

(J-CAST)




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小向美奈子が暴露本とヌード写真集を出版か!?

 こうやって、イタイタレントがまた出てくるわけだなww



 今年9月、仕事のドタキャンなどを理由に所属事務所から解雇された巨乳グラドルの小向美奈子(23)が「週刊ポスト」で2週連続で衝撃告白している。その小向が次に暴露本とヌード写真集を出版するというので、注目を集めている。

 小向はグラビア仲間が札束を抱えた男たちに体を売り、金銭感覚がマヒし、ついには使い捨てられる様子を見てきたと告白している。アイドルのいわゆる“枕営業”は業界でよく知られている話だが、その実態を明らかにするのは異例なだけに戦々恐々としているタレントも多いようだ。

 そして、その小向がヌード写真集と暴露本を発売するという情報が流れているのだ。

「事務所をクビになった小向はこれまで付き合いのあるスタッフやカメラマンに写真集、暴露本の出版を勧められているといいます。このタイミングなら、どちらも爆発的に売れる可能性がありますからね」(某出版プロデューサー)

 週刊誌での告白はその前哨戦ということか。小向を知るマスコミ関係者は「暴露本を出すのは勝手。登場人物の名誉を棄損しないために、裏くらい取ったほうがいいのでは」と言うが、小向にはぜひ芸能界の暗部をあぶり出してほしい。

 芸能界の売春体質は大相撲の八百長と同じで、あまり口にできなかっただけなわけだから……。

(日刊ゲンダイ)



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DAIGO【DAIGO、来年は紅白出たウィッシュ】

 DAIGOは、やっぱ政治的配慮なんですかねぇ。
 
 ホント、今年の紅白の選択は妙だ。



 故竹下登元首相の孫で歌手のDAIGO(30)が29日、都内でオフィシャルブック第2弾「DAIGO POP」(ゴマブックス、1600円)の発売記念握手会を開いた。06年5月から始めたブログを掲載した書籍で、約2500人のファンが集まり「ガチで激アツの握手をしたい」とゴキゲン。NHK「紅白歌合戦」は落選したが、「大みそかはいい感じで空けていたんですけどね」と笑い飛ばし、「来年も頑張ってお呼びがかかるようにしたい」とリベンジを誓った。(サンケイスポーツ)





DAIGO POP
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浅田真央 安藤美姫【NHK杯、浅田V・中野3位…安藤と3人でGPファイナルへ】

 村主は惜しかったなぁ。
 にしても、6人のうち半分が日本人って、ホントすごい。すごすぎる。



 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦NHK杯第2日は29日、ショートプログラム(SP)首位の浅田真央(愛知・中京大中京高)が、フリーを終えて総合優勝を果たし、同シリーズの上位6人が出場するGPファイナル(12月11〜14日・韓国)進出を決めた。

 2位は鈴木明子(邦和スポーツランド)、3位は中野友加里(プリンスホテル)で、日本勢が表彰台を独占。中野もファイナル出場権を獲得した。

 女子のファイナル進出者は、GPシリーズ2勝で30ポイントを獲得した金妍児(キムヨナ)(韓国)とジョアニー・ロシェット(カナダ)、優勝1回、2位1回で28ポイントの浅田、24ポイントで並んだ4人のうち、優勝と4位のカロリナ・コストナー(イタリア)、2位と3位で2大会の合計点が高かった中野、安藤美姫(トヨタ自動車)の6人。

 安藤は2季ぶりのファイナル出場。村主章枝(avex)は合計点で安藤に及ばなかった。

[読売新聞]



浅田真央【真央「攻めた」…トリプルアクセル2度挑戦】

 2回目のがダウングレードになって惜しかったなぁ。
 つか、あれ、回れてたと思うんだけど。

 なんか、ジャッジが妙に厳しいときと、甘いとき、極端じゃない?といつも思うフィギアスケート。


 フィギュアスケートGP・NHK杯(29日)──「フリーで2度のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)」。

 再び世界の女王の座を狙う浅田は、スケールの大きなプログラムに挑んだ。

 トリプルアクセルは、現在、浅田と中野しか跳んでいない高難度のジャンプ。冒頭の1度目は、連続ジャンプの予定だった。しかし、失敗を恐れて単発に変更。逆に単発の予定だった2度目に2回転を加えた。

 失敗すると、リスクの高い“リベンジ”も、無心で跳んだ。結果的には2度目は回転不足を取られたが、十分試合で使えるメドは立った。

 ジャンプが絶不調だった初戦のフランス杯では1度だけ。その後、今大会では2度跳ぼうと決めた。ジャンプに不安がある中であえて決断したのは、タラソワコーチと「攻めた方がいい」との結論に達したからだという。「強い気持ちが持てない」と漏らしていた18歳に、敏腕コーチが挑戦する気持ちを取り戻させた。

 試合で初めて2度の大技に挑み、さらにその後も終始激しい動きのプログラムを演じきった浅田は、最後のスピンの後、ポーズを取る直前にバランスを崩した。「倒れるくらいまでやろうと思ったら、本当に倒れました」。「しまった」という表情で自分の頭をたたき、皆が待ち望んだ真央スマイルを見せた。

 ファイナルでは、2連覇中のライバル金妍児(キム・ヨナ)(韓国)と今季初対決となる。パワーアップした「武器」を携え、浅田が3季ぶりのタイトル奪還を狙う。(宮崎薫)


[読売新聞]



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浅田真央【女子SP、浅田が首位発進・中野は5位…フィギュアNHK杯】

 うーん、中野友加里の点は、きびしいよなぁ。
 なんでいっつも点がいまいち伸びないんだろう?
 プログラムの基礎点そのものが低いのかなぁ。素人にはわからん。



 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦NHK杯は28日開幕し、女子ショートプログラム(SP)では、浅田真央(愛知・中京大中京高)が首位発進。

 GPシリーズ初出場の鈴木明子(邦和スポーツランド)は4位、中野友加里(プリンスホテル)は5位だった。


[読売新聞]



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綾瀬はるか【綾瀬はるかが新人女優賞「日々精進します」】

 綾瀬はるか、ってものすごい天然だよね。
 もしくは、ドジっ子属性。
 と、見るたびに思うww



 「第32回山路ふみ子映画賞」の贈呈式が28日、都内で行われ、女優賞を小泉今日子(42)、新人女優賞を綾瀬はるか(23)が受賞した。

 「トウキョウソナタ」(監督黒沢清)などでの演技が評価された小泉は「身が引き締まる思い。これからもちゃんと生きていかないといけないな」とコメント。綾瀬は今年、「僕の彼女はサイボーグ」「ICHI」の主演などで存在感を発揮。「日々精進します」と、さらなる決意を力強く語った。


 映画賞は「ぐるりのこと。」の橋口亮輔監督(46)、文化賞は「実録・連合赤軍 あさま山荘への道程」の若松孝二監督(72)が選ばれた。
(スポーツニッポン)



綾瀬はるか in 「ICHI」
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長澤まさみ【大胆な濡れ場の期待がかかる長澤まさみ】

 なんか、素材としていいと思うんだけど、演技が…。
 なんとなく人間として薄いんじゃないって感じるんだけど、気のせいかな。


●来年公開の映画「群青」

 巻き返しに燃えている。来年公開の映画「群青」で起死回生の“艶技”に挑戦する長澤まさみ(21)のことだ。

 同映画は作家・宮木あや子が書き下ろした同名小説が原作で、最愛の人を失ったことをきっかけに人生が狂う女性の物語。衝撃的な官能シーンもあり、「94センチFカップ巨乳の解禁もあるのではないか」とのウワサも流れている。長澤も「人間の本能で感じられる映画だと思うので、皆さんも何か少しでも感じてもらえたら」と覚悟を決めている。

 清純派として知られる長澤が大胆濡れ場に挑戦するとは驚きだが、同映画の配給が長澤の所属する東宝系列ではなく、20世紀フォックスだというのもビックリだ。

 これまで、長澤は“東宝のお姫さま”として扱われてきた。04年の「世界の中心で、愛をさけぶ」でブレークして以降は、一貫して東宝の映画に出演していただけに……。

「配給の枠を超えてでも、長澤はこの映画に懸けているということです。“セカチュー”以来、大ヒットしたのは06年の『涙そうそう』くらいで、今年5月公開の『隠し砦の三悪人』は、興収10億円と期待を大きく裏切ってしまった。一方では、『篤姫』の宮崎あおいや堀北真希に差をつけられ、『ラスト・フレンズ』でも共演した上野樹里に食われてしまった。本人も所属プロも、ここらで踏ん張らないとヤバイという危機感を持っているのです」(映画関係者)

 長澤は09年のオリジナルカレンダーでも、初めて露出度の高いセクシーショットを披露している。来年のNHK大河ドラマ「天地人」では、主人公を誘惑するくノ一を演じる。

 長澤の起死回生の“お色気路線”。成功するだろうか。

(日刊ゲンダイ)



長澤まさみ 2009年カレンダー

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